ブックマークお願いします (*´・ω`)ノ凸ポチ♪

障害者は出生前診断による選択的中絶をどう思うか?

障害者は出生前診断による選択的中絶をどう思うか?

1 ::2007/11/05(月) 22:48:05 ID:+StIO6Pf.net
産科の技術、医療機器の進歩により

出生前に先天的障害を発見されることが多くなりました。

医師が胎児の障害を発見した場合、両親は母体保護法の経済的理由や身体的理由により

9割の両親が中絶を行っているらしいです。

障害児の養育には、経済的、身体的(肉体的)、精神的負担が多く

それまで健常者としてくらしてきた両親には想像がつかない苦痛であり、

苦渋の選択による中絶だと思われます。

日本の今の社会の現状を考えて障害者として

出生前診断による中絶をどう考えどう思いますか?

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/05(月) 22:50:52 ID:mFnuxNMA

>>1
当然、中絶すべきだ。
社会に余計な迷惑をかける事を考えれば、
国民としての義務と言って過言ではない。

そして、それでも産むというのであれば、
自己責任で育ててもらえばよい。
福祉の恩恵など、必要なし!!

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/06(火) 16:44:01 ID:FqJteON4

聞くまでもない事。

事前にわかるのなら、産むべきではない。

それが本人のため家族のためなのは明白

むしろ産む方が命への冒涜。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/06(火) 16:47:30 ID:qXfU0lyS

↑おまえは障害者なの?

5 :貞夫 ◆o1STMyGwZ6 :2007/11/06(火) 16:52:08 ID:44xDXxIi

羊水検査を普及させよう。
私のような哀れで醜いダウン症患者を増やさないように

6 :ダルマ:2007/11/07(水) 01:02:29 ID:pd2cu9k+

先天片端への支援金を廃止して、出生前診断を義務付け、その為の費用にするべき。
つまり、片端が生まれたら支援しようというのは止めて、生まれる前に対策をしましょって事。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/07(水) 03:16:32 ID:Zf7maAFv

とりあえずそれでも産む親は保障を受けるな

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/07(水) 04:38:25 ID:vTeMU0cw

障害児は生まれて来ない方が良い

思う。

中絶は仕方がない。

9 ::2007/11/07(水) 07:00:05 ID:46PQzNtC

ご意見ありがとうございます。
少し調べてみたところ
出生前診断による裁判も昔からあるようで
妊娠中の風疹罹患による障害児の出生、ダウン症、遺伝病の裁判などです。
ロングフルバースで調べるといろいろ出てきました。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/07(水) 07:14:12 ID:ny3tEVAS

検査を普及させた上で親が決めれば良い事では。
個々の事例についての司法判断はあるだろうが、
包括的な判断としては、やはり親の決定によることになるのではないだろうか。
経済的な理由と称し、ダウンを近親に持つ者もダウンを検査で避ける現実があるのだしね。
産んでみないと分らないが、産んでから分ったのでは手遅れということも多いだろうから。
ダウン家族の検査を受けて産み分けるという判断は参考になると思う。
もちろん母胎保護的な意味での中絶もあるのだしね。

11 :レノン:2007/11/07(水) 07:53:29 ID:TXl8QW45

障害者とわかって子供を産むのは罪です。
憲法に書いてあります。
健康で文化的な生活を送る権利を持っているのですから

とにかく、健康がヒトにとって何物にもえがたいものである

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/07(水) 14:38:03 ID:LR205bXs

中途障害の場合どうする?

13 :レノン ◆R9NBcpugzM :2007/11/07(水) 14:41:32 ID:TaQFD2mD

中途障害者の場合は子孫には関係ありません
それより、中途障害者になるような危険察知能力の欠如と云う障害があることの方が心配です。
しかしながら、朝鮮人がいつミサイルを撃ち込むのかという、危険察知能力ではないので、憲法に違反する事ではありません
どうにか生きていてください

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/07(水) 15:45:19 ID:/Sg+2IWu

地方によっては当たり前のような所もある。縁者の産婆が子供を生ませ、立ち合いは長老の婆、しばし死産があったらしいが、子供を母親にも見せずに産婆と長老で処理も…

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/07(水) 18:07:09 ID:ZMxexUzM

>>13
じゃ繁華街のビルのてっぺんから飛び降りてきた自殺者のボディプレス
食らって障害者になったらどうすんの?
危険察知能力以前の問題だろ。

16 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/11/07(水) 19:14:46 ID:kUPWLuh3

>>15
意識不明の会社員男性、恐らく後遺症残るだろうな。
繁華街を通行中に頭上から人が降ってくることを察知するのは不可能。

17 :レノン:2007/11/07(水) 19:30:20 ID:DkCX8njt

>>15
不運ですね 
何をしても不運な人っています。
自分では頑張っているつもりが、結果がついてこない等!
それは不運という障害です。
不運のうえに肉体的にも障害を負ったら、もう大変!
どうなんだろう それでも生きていて欲しいです。

18 :ダルマ:2007/11/08(木) 18:41:11 ID:VlfTpNr1

>>12安楽死

19 :レノン:2007/11/08(木) 18:43:22 ID:byFOmA/k

出生前にわかるのなら 医学の進歩にありがたく思って 流すべきである
障害者は社会にどのような役割を与えているのだろうか?

22 ::2007/11/08(木) 21:05:12 ID:adm6zSVa

ダウン症の裁判の判例

このダウン症の裁判はまだ羊水検査が一般的でない時期に出産した
両親による裁判であり現在裁判が起これば少し違う結果となるのかもしれませんが

結果としては羊水検査は中絶を前提とした検査であり社会的なコンセンサスが
得られていないため中絶を認めることはできないというものでした。

遺伝病の裁判の判例から

この遺伝病の裁判は遺伝病を持つ長男が産まれ、両親は医師に
次の子はこのような遺伝病を発病する可能性はないか問うたところ
医師はそのような確率は低いと答えた。

そして三男を産んでみると、長男と同じ遺伝病であった。

この裁判では医師は注意義務、説明義務違反に問われ、
多額の慰謝料、養育費が認められている。

結論としては両親は遺伝病の子供が産まれる可能性があるのならば
産まなかったであろう。また、養育費はその子供が健康で文化的な
生活を物心ともに両親が支えるためのものであるとして、認められた。

ちと大まかに書きすぎて多少ずれているかもしれませんが
こんなかんじでした

21 ::2007/11/08(木) 20:54:30 ID:adm6zSVa

裁判の判例を少しよんでみました。
まず命は至尊のものであるということが前提でした。
それを踏まえて裁判は優生保護法の
経済的、身体的、精神的理由が適応できるか否かを問題としていました。

風疹症の子供の場合、両親はまず抗体検査を受けることにより、妊娠初期に
風疹に罹患した可能性があるかどうかが分かるのが一般的であり、産科医には検査の結果を
適切に両親に説明する義務があるとしていました。
裁判の結果としては、胎児が風疹症に罹患している可能性があれば中絶が
可能であるという結論でした。
しかしながら 両親に認められた損害賠償は、低額の慰謝料のみであり、
児の養育に掛かる多額の養育費については認められませんでした。
(風疹の裁判は三例あり養育費まで求めた裁判は一例のみ)

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 20:51:53 ID:g6zZqTfj

欲しがりませんカスまでは。

23 ::2007/11/08(木) 21:14:59 ID:adm6zSVa

そして 私の意見としては
現在の医療水準で分かるだろうとか、どうしても分からなかったとか
医師の過失、医療の限界を超えている障害を持つ胎児は
社会保障または、妊婦がそれぞれに掛ける保険をつくり、そのような
制度で保護されるべきだと思う。

脳性まひ者には無過失補償制度があるが、こういった
補償は先天的に重い障害を持って産まれた場合全体的に保護される
べきであると思う

社会保障が十分でないために、障害を持って産まれた
子供の幸せ、両親の幸せは失われてしまうと思う。

皆様の意見とは逆を行っているのかもしれませんが、
障害を持っていても生きる権利があると思う。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 21:18:27 ID:cEYxZhND

カタワ児が少なければ少ないほど社会は明るくなる。
政府は検査費用とカタワ児が検出された場合の中絶費用を無料にして、
カタワ児の削減に努めるべきだ。
それが全国民の幸福に繋がる。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 21:22:34 ID:FuHWmRC9

<遺伝性障害児の出生をめぐる裁判の判例>

この判例では医師の説明義務違反は認めたものの、介護費用の支払いについては
認めなかったものです。詳しくはご一読を↓

ttp://www.doctor-agent.com/newsinfo/malpractice/vol017.do

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 21:27:08 ID:FuHWmRC9

>>24
もし、全妊婦に検査を施行するなら、極めて稀だけど検査で流産するケースもあるので、
政府は検査費用だけじゃなく訴訟になった場合の賠償費用も支弁しないと、産科医の協
力は得られないと思うよ。ただし、全障害者に比べて遺伝性疾患に基く障害者はごく少数
なので、障害者への社会保障等の支出はそれほど減らないと思うよ

27 ::2007/11/08(木) 21:34:56 ID:adm6zSVa

25の人調べていただいてありがとうございます。
その後の判決も出ているのですが 高裁の判決です↓

ttp://www.doctor-agent.com/newsinfo/malpractice/vol039.do

ここでは介護費も認められております

その他
参考になるものは

ttp://law-web.cc.sophia.ac.jp/LawReview/contents/4701/4701honda.htm

ttp://wwwhou1.meijo-u.ac.jp/hougakukai/meijo_h/contents/pdf_47-54/530405_Okabayashi.pdf

ttp://www.ndl.go.jp/jp/data/publication/legis/215/21505.pdf#search=%22%E8%83%8E%E5%85%90%E3%80%80%E8%A3%81%E5%88%A4%E3%80%80%E9%9F%B3%E6%B3%A2%22

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 22:21:39 ID:cEYxZhND

>>26
検査の強制はしない。
希望者への検査を無料化しろということ。
検査を受けるも、受けないも自己責任。
自己責任であるが故に、検査を受けずにカタワ児を産んだ者への公的援助は一切廃止すべし。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 22:30:14 ID:FuHWmRC9

>>28
それでもいいんじゃないんでしょうか? 検査によって判明する染色体異常は
高齢出産に多いんですが、この両親というのが結構お金持ちが多いんですよ。
なぜなら子供ほしさに保険適用外の不妊治療ができるのはある程度の収入が
必要ですからね。実際、先天性障害児の親には医師は弁護士なんかの高度専
門職が多いですよ。彼らのような高度専門職はどうしても婚期が遅れがちだ
からね。

30 :あぼーん:あぼーん

あぼーん

31 :ダルマ:2007/11/09(金) 00:47:43 ID:D822qcw6

金のかかる片端制度(年金等)を廃止して検査の費用にまわすべき。
つまり、片端支援が無くても産みまつという阿呆だけ勝手に産めばイイのだ。
片端支援が無ければ産まないと考えるなら、所詮はその程度の命なのだろうしね。

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 01:57:49 ID:vgGuoDxY

障害者を生むべきと考える人間は考えが甘い。

何故障害者を生んではいけないのか、よく考えたことはありますか?
役に立たない人間は生まれたことに罪悪感をもち、家族や社会からも邪魔者扱いされる。
これは先天的な能力を考えればしかたないことだ。誰もが平等なんてありえない。人生についてもだ。

痛みの分からない時期に子供は殺すのがよい。それが彼ら自身のためでもあり、社会の為でもある。
歴史的に社会のためにならない存在は排除されてきた。これが自然淘汰である。
いい加減な過剰移入でその子供を生かしてしまったら、取り返しの付かないことになる。
誰がそいつを世話する?金はどこからくる?周りの人間に頼るのか?国民の金を自分の子供に出させるのか?
はっきりいって、話にならない。周りの迷惑も考えて見ろ。つまるところ、障害者を生もうとしている奴は利己主義の自己中。
些細な感情のみで善悪をつけて自分はヒーローにでもなったような気で居る。
まずは現実を見ろ。だれが世話するんだ?結局社会のお荷物を自ら増やそうとするだけなのでは?

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 02:05:20 ID:/3PCMVcZ

カタワ死ねば国が潤い
社会が潤い
俺が潤い
みんな潤い
世界平和に繋がるね。

ストップ!!カタワ遺伝子

カタワの生存ダメ、ゼッタイ

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 11:03:30 ID:Qjf6O5Qm

>>23

つうか>1
>障害を持っていても生きる権利があると思う。

障害児を産まない権利もあると思うよ。
それに出産前の人工流産が認められる胎児は生き死にの論外ではないかな、社会的にも法的にも。
堕胎や流産で産まれる事無く消えて逝く胎児の数が日本だけで何万あるか考えた事ある?

産みたくない障害児を産ませる事はその夫婦以外誰にも出来ないはずだよ。

現にダウンの親や家族が検査を受けて奇形児を選択的に排除してるのにはそれなりの理由があるんじゃないかね。
誰も障害児なんか欲しくない

誰もが健やかな赤ちゃんを望んでいるんだよ。

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 11:08:13 ID:g/KHhuvY

>>34

>それに出産前の人工流産が認められる胎児は生き死にの論外ではないかな、社会的にも法的にも。

この部分がわかりにくいです。もう少し分かりやすく書いてもらえますか?

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 13:33:52 ID:mg0QRlfK

松浦亜弥 = チェッカー

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 14:27:52 ID:JN+j9nd+

>>23>>32>>34、村意識の強い田舎では、産みたくても産めない事が多い。個を捨て、家を守る為に、表向き流産。この様な場合はどう思う?

38 :ダルマ:2007/11/10(土) 02:04:44 ID:GLVTutIe

やっぱ、先天片端の戸籍登録を不可にするべきでつな。
つまり、日本で産まれ日本で育つ非国民って事。
当然、援助をうける資格もなければ、制度も適応されないって事でつ。
それでも産んで育てれるなら産むのは自由…
ま、犬を飼うのと同じようなモンだ。
で、本来、援助にかかる金を出生前診断の費用にあてるのがベストでつな。
後天片端については安楽死の選択ができるようにする。
強制はしないが選択できるようにってね…
差別とかではなく、ベストな案だと思うのだがね。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/10(土) 19:06:18 ID:ztCKA3Wl

>>37

いわゆる、昔ながらの村意識の強い「田舎」ってもの自体が今の日本では絶滅しかけていると思う。
私の住んでいる場所では、みんな就労の機会を求めて東京や名古屋、大阪へと去っていった。
同世代で残っているのは、障害を抱えて普通に就労することができない私くらい。

個を捨ててまで守るべき家というものが、あとどれだけ残っているのだろう?
もちろん、ごく一部のひとは田舎にとどまって生活していることもあります。
でも、所得水準が著しく低いため、夫婦共稼ぎで食べていくのが精一杯。
障害児の介護に専従できる専業主婦なんてものはいません。

手や足が一本足りない程度の、軽い障害であれば人口流産は考え物だけど、
脳性まひとか、心停止クラスであれば、それはもう死産とみなしてもしょうがないと思う。

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/11(日) 16:37:13 ID:2y8NZ2Q4

障害児を産まない権利ではなく。健やかな赤を望む権利だろうね。

障害者に申請するのは親なんだし、申請しなければ身体の不自由な国民だからね。

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/11(日) 21:18:05 ID:pXZ8ik7j

自然の摂理に反して障害児を生かし続けることこそ、神に対する最大の冒涜だ。

51 :脳性麻痺の朝鮮人部落民:2007/12/09(日) 22:24:52 ID:20XfhdZ3

>>50
>もし、それが正しいのなら2〜3歳で治療が困難な病気や大怪我をしてしまった場合、>「もうどうせ治らないからこのまま死んでしまえばイイよ(治ったとしても意味ないから)」
>という考え方が当たり前になってしまうと思うがな…
俺はそういう世の中に賛成するな。

生きるとは呼吸することではない。行動することだ。(ルソー)

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/09(日) 23:15:06 ID:uDDAIo3m

俺は>>32に全く同意。
障害者のための経費をおれら健常者が税金として負担していくのはおかしい。
高い税金は健常者のための健常者による日本の発展的な使い道にこそ使って欲しいから。
もう日本にはそこまで面倒見る余裕が、さほどない。

同様に年金のみで暮らしてる老人も非人道的かもしれんが正直死んで欲しい。
多すぎる老人は社会に決していい影響を与えない。健全な発展を阻害するのみ。

つまり現代版「おばすて山」が必要だと思う。鎖国してた昔のほうがきっと健全だった。
たとえ俺がそこにいくことになっても誰も恨んだりはしない。むしろ国の為に喜んで死のう。

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/02(日) 23:04:31 ID:XWpOEUGO

>>58
人に頼るな。
自分で実行あるのみ!!

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/09(水) 15:37:48 ID:I2WMaEwu


ガキみてーに屁理屈ばっか言ってないでさ、
太く短く生きればいいじゃん?

何?
寝たきりで80〜90歳くらいまで生きたいタイプ?

そんなんだったら活発に動けて60歳すぎくらいまで生きて終わりのがよっぽどいいわ!

78 :ダルマ:2008/07/13(日) 02:21:25 ID:lykBMiTF

(・∀・)ニヤァァァァァァ…
どっかで、俺様みたいな奴になんか言われたのか?プギャース
関係ない奴の事まで言われてもねー。プゲラッ
で、どーかしたの?カタク

123 :ダルマ:2008/07/13(日) 04:34:08 ID:lykBMiTF

その参考ってのは、ただのお手本でしょ。
片端年金は過去の片端に酷い仕打ちをしたから現在の片端に支給するようになったのか?

189 :命のために:2008/07/19(土) 11:59:32 ID:ormnG+ES

重度のカタワの人を処分するのは、抹殺と言う意味ではなく、
「二級以上の人が人生に疲れてどうしてもこれ以上生きて地獄を生活したくないです」
と願う人へのせめてもの情け。
尊厳できる死として人として生まれて良かったと、今までありがとうと言えるように、
苦しまずに安らかに死なせてあげる。

好きな人がいれば、生に未練があるので、看取る人は居ない状態なのかもしれない。
それでも最後に許される範囲で好きなことをして、
永眠させてもらえるように正しい気持ちの評価をして頂きたい。

高齢者や孫や子供、愛する人が居るカタワならば、尊厳死は認めない。
どう考えても死ねたほうが幸せという状態の人は存在すする。

もしも皆さんがカタワだったら、カタワは普通と言うことになり、不幸を感じません。
基本的なところは、皆さんと同じが一番なのです。

健常者も重度のカタワになれば、孤独で若ければ、生きることが苦しいことがわかると思います。
身体が動いたとしても、エイズ感染なども非常に辛いことでしょう。
治癒不可能な偏見有る病や、他人と同じ事ができないカタワという不幸を永い年月体験することは、
周りの人より、本人が死ねたら楽なのです。

死ぬ時まで自殺という苦労を本人に体験されるのは酷なことです。
自殺に失敗し、二級が一級になればより大きな苦難の人生になります。

国が福祉に情けをかけることを許可し、医学会に尊厳できる死があることを認めていただけたら、
安楽死を認可していただけたら、
重い障害に苦しむ不幸な人が報われます。

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/19(日) 21:43:59 ID:YZOZagYC

>>233
よく読めよ。
俺に噛み付くな。

300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/11/30(金) 02:07:03.96 ID:wXZW97qC

まぁこれからは、高齢出産に当たる年齢の中絶が増えるだろうね。
検査である程度回避されるだろうし。
もし障害児が生まれる可能性が高いと診断されたが、下ろせない時期まで来てたとかの人の為に、闇中絶する産婦人科が出来そうだね。

436件をまとめました。
最新情報はこちら

話題カテゴリの最新記事